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"人生をおもしろく生きる”ための教養書シリーズ「楽考BOOKS(ラッコウブックス)」創刊!
「こびとづかん」をはじめ、子どもたちの好奇心や想像力を育む児童書を数多く手がけてきたロクリン社は、新たな教養書シリーズ「楽考 BOOKS(ラッコウブックス)」を創刊します。児童書づくりで培った“難しいことを楽しく伝える力”を活かし、中学生から大人まで親しめる教養書シリーズを展開します。記念すべき第1弾は、映画監督・哲学講師・元パンクロッカーという異色の経歴を持つ希哲学者・真田宗仁郎による『希哲学のすすめ』。2026年6月25日に発売します。 ■ 「楽考 BOOKS」とは? 「楽考 BOOKS(ラッコウブックス)」は、生きていくうえで重要なテーマについて、“楽”しく“考”える術を届ける新教養書シリーズです。 「友達」「勉強」「仕事」「生き方」「恋愛」「文化」「お金」「健康」──。 一筋縄ではいかないテーマについてのさまざまな視点を、ロクリン社が児童書づくりで培った「ワクワクするわかりやすさ」をつめこんで届けます。 読めば世界がちょっと違って見えてきて、人生がおもしろくなってくる。気軽で新しいエキサイティングな教養書です。 本シリーズは、中学生から大
1 日前


【書籍価格改定】「こびとづかん」シリーズ
いつもロクリン社の出版物をご愛顧いただきありがとうございます。 近年の原材料費や運賃の上昇による製造コストの高騰のため、不本意ではございますが、 下記書籍の本体価格を2026年6月1日出荷分より改定いたします。 ※旧価格および新価格は本体価格で税別の金額です。 ※2026年6月1日小社出荷分より 現在、市場流通している旧価格の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。 読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。 ロクリン社 出版部
6 日前


【書店イベント】「ようかいさがし」ミニイベントに参加しよう!
不気味でちょっぴり怖いけど、なんだか目が離せない。不思議な魅力の妖怪絵本「ようかいろく」シリーズ。 そんな「ようかいろく」に登場する妖怪を探して遊ぶミニイベント「ようかいさがし」を全国の書店で開催します! ようかいろくシリーズ ・ 夜の神社の森のなか ・ 月夜の晩のとおり雨 ・ 雪ふる夜の奇妙な話 ・ 花咲く川辺の怪異談 この「ようかいろく」に登場する妖怪を探して遊ぶミニイベント「ようかいさがし」を全国の書店で開催します! 参加者の方にはもれなく、ここでしか手に入らない 「ようかいろく」オリジナルポスター をプレゼント!妖怪たちが大集合した 特製デザイン です!! お近くの店舗で実施されていたら、ぜひご参加ください。 【イベント内容】 問題用紙に書かれた妖怪のイラストと特徴をヒントに妖怪たちを探す店内イベントです。 ただ探すだけじゃない、どんな妖怪なのか 想像する力 と ひらめき力 がぐんぐん高まります! 妖怪の姿を想像して見つけよう! 【開催店舗】 new!! ■未来屋書店 明石店(兵庫県明石市) 開催日時:2026年2月1日~ 28日※景品
1月21日


『いーとんの大冒険』特設サイトオープン&読み聞かせ動画公開のお知らせ
このたび、 「こびとづかん」シリーズの作者なばたとしたか氏による名作絵本『いーとんの大冒険』をより多くの子どもたち・ご家族にお楽しみいただくため、特設サイトをオープンし、同書の“動く読み聞かせ動画”を公開いたしました。 親子で楽しめる新しい読み聞かせ体験を通じて、絵本の世界をさらに身近に感じていただける機会をお届けします。 特設サイトがオープン! 特設サイトでは、絵本のあらすじ、主人公「いーとん」、親友「プイドル」、ふしぎな男、育ての親「オバァーニーさん」など個性的なキャラクターを紹介しています。 今後、作品についての情報はこちらのページにてご紹介していきます。 『いーとんの大冒険』特設サイト https://www.rokurin.jp/sp-eaton 読み聞かせ動画を公開! 絵本の絵が生きているように動く“アニメーション絵本”。不思議で面白い、新感覚の「見る読み聞かせ」映像です。 公開URL: https://youtu.be/v08XChutbsA (YouTube) ご活用イメージ: 親子での読み聞かせタイムにご家庭で...
2025年11月6日


【新刊絵本/プレゼント】落語絵本の草分け、川端誠の新版『みょうが宿』発売!
★絵本『 みょうが宿 』レビュアー募集キャンペーンご応募はこちら 「こびとづかん」シリーズで知られる児童書の出版社、株式会社ロクリン社は『みょうが宿』(作・川端誠)を2025年10月27日(月)に発行発売いたしました。 落語絵本とは? 「落語絵本(らくごえほん)」とは、日本の古典落語を題材にした絵本のことを指します。子どもにもわかりやすく、落語の「語り口」や「間」、登場人物の丁々発止といった話芸の要素を、絵本の文や絵で表現しています。「落語絵本」というジャンルは、本作の作者、川端誠氏の『ばけものつかい』(1994年クレヨンハウス刊)に端を発し、その後シリーズ化され、スタイルや呼び方が定着しました。 「落語絵本」は「ことばのリズムや間を学ぶ」「江戸文化・生活・人情にふれる」「笑いを通じたコミュニケーション力を育む」など、娯楽と学びの両面を持つ作品として、親子での読み聞かせに最適と言われ、落語好きだけでなく、図書館や教育現場の定番絵本シリーズとなっています。 爽快なオチにすっきり! 『みょうが宿』あらすじ みょうがを食べると物忘れをするという言い伝え
2025年10月28日


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